中小企業の経営者の代わりに資金調達を代行

資金調達で、こんな課題ありませんか?

「毎日忙しい」中小企業の経営者の
資金調達ニーズに答えます

ラクに資金調達したい

資金調達は、やることがたくさん。しかも、「どこから」「何から」手を付けたらいいのかも分かりません。その面倒、プロにお願いしちゃいましょう。

スグに資金調達したい

資金調達で独特のお作法を知らずに何度も金融機関に足を運んだことはありませんか?プロに任せればそんな無駄もなく、早く調達を完了させられます。

時間もコストも抑えたい

無料で「事前審査に合格した」資金調達のプロ人材をご紹介します。プロに協力してもらえば、遠回りがなくなり効率的。時間もコストも抑えられます。

経験豊富な資金調達のプロ(元銀行員や公庫職員など)が、あなたの代わりに資金調達を行います。

特長

"超厳選"プロ人材ネットワーク

元銀行員や元公庫職員など、「中小企業の資金調達プロ.com」が厳選した資金調達のプロが代行しれくれるので、安心です。

余計な費用は「¥0」

業界騒然!着手金や顧問契約など余計な必要は「¥0」なので、資金調達が成功しない限り、完全無料のサービスです。

最短即日でご対応

急いでいても大丈夫。急ぎの資金調達のご相談でも、最短「即日」でご対応します。※必ずお約束できるわけではありません。

24時間受付

お問い合わせ受付は、24時間。
じっくり検討して、あなたの好きな時間にお問い合わせすることが可能です。

全国対応

地方の中小企業でも大丈夫!
北海道から沖縄まで、全国の中小企業の資金調達のプロが、あなたを支援します。

秘密厳守

ご相談内容は機密情報としてお取り扱い。あなたの大事な財務や資金調達状況など、情報が外部に漏れることはありません。

「中小企業の資金調達プロ.com」へ
依頼するメリット

自分で調達活動するより圧倒的にラクに成果を出すことができます

融資総額が増える


日本政策金融公庫、商工中金、メガバンク、地方銀行、信用組合、信用金庫金など…金融機関の交渉の知見や経験に優れた資金調達のプロが調達するから、あなたの会社の融資総額を最大限に引き出すことが可能になるのです。

融資実行までの
時間が短縮される

融資する金融機関は、少しでも懸念・不足材料があると融資実行はしてくれません。しかし、あなたがその懸念・不足材料を自分で察知することは難しいものです。資金調達のプロが、事前にそんな事態を回避してくれます。

金利優遇が受けられる


金融機関からの融資で使える制度があることは知っていますか?また、金融機関に間違ったアピールはしていませんか?プロに任せて「制度を使う」「正しいアピールをする」だけで金利優遇を受けられる可能性は上がります。

融資に関わる
時間と作業が減る

数年に1回あるかないかの融資作業に、大量の時間を奪われていませんか?不慣れな融資の作業は効率も悪いため、あなたの大事な時間を膨大に潰します。「餅は餅屋に」の精神で、融資は資金調達のプロに任せてラクしませんか?

もっとサービスを詳しく知りたい方はこちら

お客様の声

とにかく急いでいた中で、即日でご対応を開始してもらい、無事、希望の融資額を引き出すことができました。今でも継続して、財務面をコンサルティングしていただいています。

5/5
製造業企業の代表取締役
製造業(1億調達)
代表取締役

既に借入のある金融機関から追加の融資を渋られている中で資金調達のプロ.comさんに出会いました。結果、付き合いのあった金融機関に加え、別の金融機関からも融資をいただけました。

4.5/5
受託開発会社の代表取締役
受託開発(6千万調達)
代表取締役

初めての資金調達で右も左も分からぬ中、サポートの手厚さ、誠実さも最高レベルの方をご紹介いただき、無事に調達を完了させることができました。本当にありがとうございました。

5/5
スクール(教室)業の代表取締役
教室業(3千万調達)
代表取締役

ご利用の流れ

「中小企業の資金調達プロ.com」の専任サポートスタッフが、お客様のご希望やご要望をヒアリングさせていただきます。

ご要望の条件にマッチする資金調達のプロをピックアップし、お客様にご案内いたします。

サポートスタッフより、あなたに合った資金調達のプロを厳選してご提案。
最初のご面談の日程調整も、サポートスタッフが代行いたします。
お客様と資金調達のプロ、二人三脚で、ご希望の資金調達を行っていきます。プロがあなたをリードしてくれるので、安心ですよ。
資金調達が無事完了し、調達先から着金があり次第、成果報酬のご請求をさせていただきます。

余計な費用「¥0」

余計な費用は「¥0」です。ご面談後に、追加で別のプロをご紹介することもできます。
(※地域や相談内容による)

スピード対応

無料のご相談・問い合わせから、最短当日で資金調達のご相談を開始することが可能です。
(※地域や相談内容による)

徹底サポート

資金調達のプロへの「依頼内容の調整」「交渉」「お断り」など、直接言いづらいことも間に入ってサポートします。

各種お問い合わせはこちら

あなたの課題や要望を、まずは専任のサポート担当にお気軽にご相談ください。

よくある質問

資金調達をお考えの中小企業経営者やご担当者様に代わって、資金調達に長けたプロ人材が資金調達業務の代行をするサービスです。まずはお気軽にお問い合わせください。

余計な費用は「¥0(無料)」です。
この業界によくありがちな、「着手金」「相談費用」「顧問契約」「事務作業費用」などの余計な費用は、一切発生いたしません。
資金調達が成功した時のみ成果報酬をいただくという、業界最安値クラスのサービスです。また、ご利用にあたって回数制限などもございません。詳細は「料金ページ」をご覧くださいませ。

お客様からご相談を受けてから、約1~2週間を目安としております。
※時期やご依頼したい業務内容によっては、その限りではございませんので予めご了承ください。

資金調達を代行するプロは、元銀行員や元公庫職員、その他金融機関出身者など、「融資をする側」の気持ちや事情を知っているプロばかりです。また、そのプロの得意分野、得意業種、年齢、経験・実績、所在地などと、ご相談者様のニーズとを合わせて、最適なプロをご紹介させていただきます。

いわゆる、金融機関(日本政策金融公庫、商工中金、地方銀行、信用金庫、メガバンクなど)からの借入・融資を中心に支援します。また、その資金調達のプロによっては、クラウドファインディングやファクタリング、エクイティを支援してくれることもございます。

もちろんです。
担当の資金調達のプロにも得意不得意がありますので、一緒に相談しながら進めていきましょう。

もちろんお約束はできませんが、赤字の理由や状況によっては十分に資金調達可能はです。具体的には、赤字の回数や内容によります。例えば創業1期目の決算が赤字であっても、売上が上がっていれば全く問題ありません。このため、黒字か赤字よりも売上が上がっているかどうかが見られます。 ただし、創業後3年経過し毎年赤字ですと、特殊事情が無い限り厳しくなってくるかと思います。

中小企業も含めて、起業したばかりの方や個人事業主様も含めて、資金調達でお困りの方は是非ご利用してみて下さい。

特には問題ございません。
税理士や会計士の方でも、資金調達を苦手にされている(積極的で無い)方もいらっしゃいます。
後で気まずくならないようなアドバイスをさせていただくことも可能です。

会社設立直後であっても、融資を受けることは全く難しくありません。むしろ、正しい金融機関を選び、正しい書類作成を行えば、創業後すぐの方が融資は受けやすいものです。
通常の金融機関(銀行など)は融資審査の8割ていどは決算書に依存しますので、創業後1〜3年の安定しない決算書で判断される前に融資を受けてしまうのがベストな資金調達方法なのです。

可能です。500万以下の比較的少額の融資の場合は、スピーディーにかつ可能な限り審査が下りるようご対応します。遠慮なくご相談ください。
また、500万以下の場合は、信用情報が多少悪かったり、自己資金が少ない、あるいはゼロでも通ることが多いので、遠慮なくご相談ください。

事業計画書は、ご自身でご用意いただく必要があります。
ただ、オプションで「ヒアリングに答えるだけで事業計画書ができる」サービスもございます。金融機関に事業計画書を提出してきた資金調達のプロ人材が、あなたに代わって事業計画書を作成いたします。

ほんの一部のお客様ではありますが、「事業計画書も無料でつくって欲しい」とご要望をいただきますが、中小企業の資金調達プロ.comのサービスは「成果報酬1%~」という業界の中でも圧倒的最安値(低コスト)で運用しておりますため、ご理解をいただけますと幸いです。

お客様の状況によって銀行へ提出する書類の種類も数も変わります。私たちのサービスでは、お客様のご状況や金融機関からの要請によって必要書類リストを作成し、お客様に共有させていただきます。
お客様はリストに従って、決算書や印鑑証明書などの資料をご準備いただければ大丈夫です。

不動産や資産などの担保が必ずしも必要なことはございません。担保なしでも、十分に資金調達・融資・借入をすることは可能です。
一方で、融資の種類によっては、不動産の担保があった方があなたの会社に有利な条件(金利や返済期間など)が引き出せる場合があります。その時の状況に応じて、担保のお話についてはご提案をさせていただきますので、まずは状況を伺わせてください。

創業融資の場合は、少なくとも融資申込額の1/3(1/10という方もいらっしゃいますが、実際は1/3が線引きラインです)の自己資金のご準備が必要となりますが、自己資金がゼロの場合は、他の対応策がありますので、別途ご提案いたします。
また、法人設立2期目以降(決算を1回終わらせた後)の通常融資の場合は、自己資金は必要ありませんんが、手持ち資金があるに越したことはありません。

税金の滞納状態でも融資申請は可能です。滞納状態で融資申請し、その後融資審査が下りた後に納税すれば問題ありません。これが原則的な流れです。
ただし銀行によっては融資申請時に納税が必要であるなど、ケースバイケースですので一度ご相談ください。

あらゆる金融機関(日本政策金融公庫も含みます)でも、個人事業主の場合は確定申告書の提出は必須です。無申告の場合は融資申請自体をおこなうことができません。
ただ無申告であっても、無申告の期間の申告を後からすれば(納税すれば)融資申請が可能です。(審査で不利になることもありません)

0.数%~3%と低金利です。(金融機関と、あなたの会社の決算書などによります)

日本政策金融公庫で資金調達(融資)をする場合、最短で1週間、長くて2か月かかります。民間金融機関で資金調達(融資)する場合は、最短1か月、長くて3か月かかります。
また、「創業融資なのか、通常融資なのか」「プロパー融資なのか、信用保証協会付融資なのか」「融資希望額がいくらなのか」など、いくつかの条件によって期間は変わりますので詳しくはご要望を聞いた後にお話をさせていただくことが可能です。(ご要望を伺うこと、ご相談は無料です)

店舗型の事業で資金調達をする場合には、先に物件を決めておく必要があります。まずはお近くの不動産会社にご相談の上、物件が決まったタイミングでご相談ください。

もちろん、その地域に資金調達のプロ人材が登録していれば全く問題ございません。
もしご希望の地域に資金調達のプロ人材がいない場合がWeb面談での対応となりますが、ヒアリング、資金調達戦略、融資資料のリストアップ、面談対策などはWeb面談で十分可能です。また、交通費や別途対応費をいただければ直接面談が可能なプロ人材もいますので、ご希望の場合はお気軽にご相談ください。

顧問契約は必要ございません。よく他社では「顧問契約が必要」であったり、資金調達の相談をしたいのに「経理や税務の営業をかけられる」などのお声はよく聞きます。
中小企業の資金調達プロ.comは、純粋な資金調達(融資)の代行サービスになりますので、余計な顧問契約は一切必要ありません。ご安心ください。

\ 資金調達の成功確率が「グンっ」と上がる! /
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